【8308】りそなホールディングス

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/06/27(水) 09:36:05.27 ID:e0ejQwT1.net
2018/06/22 モルガンS Equal継続 640 → 700
2018/06/18 みずほ 中立継続 630 → 660
2018/06/14 JPM Neutral → Over 600 → 740
2018/06/13 UBS Neutral → Sell格下げ 600
2018/06/13 ドイツ Hold継続 725 → 753
2018/06/13 三菱UFJMS Neutral継続 670 → 700
2018/06/12 大和 3継続 580 → 670
2018/06/07 SMBC日興 2継続 650 → 700
2018/05/11 CS 新規Neutral 680
2018/04/12 マッコーリー OP継続 800 → 770

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/06/29(金) 14:49:01.43 ID:f1YTKUc2.net

3メガにCO2削減包囲網、石炭火力投融資に厳しい目――欧米大手、「禁止」相次ぐ、国際ルール化の動きも。
2018/06/29 日本経済新聞 朝刊

 二酸化炭素(CO2)排出削減のうねりは金融機関をドミノ倒しにしつつある。世界銀行は昨年12月の気候変動サミットで、石油や天然ガスの探
査や採掘への融資を2019年以降停止すると表明した。低炭素経済への移行をにらみ、資源関連投融資が「座礁資産」として不良化するリスクを
嫌気した。
 欧米大手は「禁止」にカジを切った。オランダの金融大手INGと仏BNPパリバは全世界で新規融資を禁止した。米JPモルガン・チェースや米ゴー
ルドマン・サックスは先進国と途上国で対応を分けた。米シティグループは高効率の「超々臨界」か否かを基準としており、三井住友銀行はシティ
と同じだ。
 ただ、「欧米勢も抜け穴を設けている」との見方もある。BNPパリバはCO2を地中に埋めて排出を抑える「二酸化炭素地下貯留(CCS)」を用い
た発電所には融資する。英HSBCもバングラデシュ、インドネシア、ベトナムの3カ国は一定の条件で融資する例外規定を設けた。
 とはいえ、世界では銀行を縛るルール化の動きが止まらない。金融安定理事会(FSB)が設置する気候関連財務情報開示タスクフォースが17
年6月、財務影響を開示するよう提言。米国でも今年、サステナビリティー会計基準をまとめる。国連環境計画・金融イニシアチブ(UNEP FI)は
今秋にも「持続可能な銀行原則」を公表する見通しだ。
 三菱UFJFGの平野信行社長が「再生可能エネルギーの融資アレンジメントの実績は世界第1位だ」と強調するように、邦銀が環境への配慮を
欠いてきたわけではない。ただ、“新しい判断”を求められるのもグローバル化の副産物だ。1990年代、銀行の自己資本比率を規制する新たな
世界基準に日本は乗り遅れた。ルール化が進めば、日本で金融破壊を招く懸念がある。
【表】主要行の石炭火力発電向け融資方針  
全  て融資禁止 オランダING、仏BNPパリバ 
一部禁止 米JPモルガン・チェース、英HSBC、米シティグループ、三井住友銀行 
案件ごとに判断 三菱UFJFG、みずほFG、米ウェルズ・ファーゴ

324 :名無しさん@お腹いっぱい。:2019/05/10(金) 20:11:29.65 ID:HYg77hIO.net

どうよ?

177 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/10/27(土) 13:21:59.88 ID:n7meeHKE.net

NY株296ドル安、主力ハイテク株が下げ主導
2018/10/27 08:11 日経速報ニュース 727文字
 【ニューヨーク=宮本岳則】26日の米国株式市場では、ダウ工業株30種平均は反落し、前日比296ドル24セント(1.18%)安の2万4688
ドル31セントとなった。前日の米アマゾン・ドット・コムなど主要ハイテク株の決算内容が市場の期待値に届かず、投資家心理が悪化。リス
ク回避の売りが相場を押し下げた。前週末比でも3%となり、週間ベースでも2週ぶりのマイナスとなった。

米長期金利、3.05%で3週ぶり低水準
2018/10/27 07:49 日経速報ニュース 275文字
 【ニューヨーク=大塚節雄】26日の米債券市場で長期金利の指標である米10年物国債利回りが一時3.05%に低下(債券価格は上昇)
し、今月3日以来、約3週間ぶりの低い水準をつけた。米株安を受けて運用リスクを避けたい投資家が「安全資産」の一角とされる米国
債を買い、金利は急伸前の水準にほぼ戻った。
 米長期金利は景気拡大やインフレへの警戒から3日に急上昇し、9日には一時3.26%と7年5カ月ぶりの高水準を記録。米株安の一因
となった。金利はいったん低下に向かったが、米連邦準備理事会(FRB)の利上げ継続やインフレ拡大への警戒は強く、先高観は消えて
いない。

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/07/31(火) 19:19:32.78 ID:4inZoZkD.net

みずほFGの4―6月期当期利益は前年比+36.1%、顧客部門で回復傾向
https://jp.reuters.com/article/mizuho-fg-idJPKBN1KL15L
[東京 31日 ロイター] – みずほフィナンシャルグループ(8411.T)が31日発表した2018年4―6月期連結当期利益は前年同期比36.1%増
の1610億円となった。通期予想5700億円に対する進捗率は28%となった。前年不振だった顧客向けビジネスは回復傾向を示している。
グループの連結粗利益は、顧客向けの手数料ビジネスの回復などで同8.0%増の4757億円となった。連結業務純益は34.7%増の1136
億円となった。
みずほ銀行とみずほ信託銀行合算の顧客部門収益は同18.6%増の2759億円。貸出金収益は苦戦が続いているが、シンジケート・ローンや
決済や外為関連手数料が伸びた。預貸金利ざやは引き続き縮小が続くものの、国内、海外の貸出金は増加している。
与信関係費用は大口先の戻入益などで、前年同期33億円改善の225億円の利益。株式等関係損益はETFなどの投資効果に加え、持ち合い
株式の売却を進めたことで、同180億円改善の803億円の利益となった。
ただ、連結の経費率は74%と引き続き高水準にとどまっている。

114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/09/14(金) 06:03:35.01 ID:YEuuDU/h.net

みずほFグループ − 【四季報先取り】みずほFグループ
詳細
【経常反転増】利ザヤは国内大企業ほぼ底打つが、中小企業向けまだ厳しい。一方、海外好伸。投信苦戦でも海外、
法人向け手数料が回復軌道。与信費用200億円計上でも、株売却益あり経常増益。税効果一巡。
【これから】昨秋打ち出した経費圧縮は次期システム移行完了の来期から本格化。テレビモニターなど活用した、信託
、証券サービス提供を6月から試行、順次全国へ拡大。

323 :名無しさん@お腹いっぱい。:2019/04/12(金) 20:04:26.80 ID:OpEa0/yU.net

りそなHD、スルガ銀との提携報道「検討していない」
2019/04/12 18:54 日経速報ニュース

141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/10/06(土) 00:11:32.23 ID:/SMpsuDq.net

株式含み益、大手行22年ぶり水準 持ち合い解消追い風に
2018/10/05 20:00 日経速報ニュース

 株価の上昇を受けて、金融機関や事業会社が持つ株式の含み益が急速に増えている。大手行の株式の含み益は2008年のリーマン・
ショック前の水準を超え、22年ぶりの規模になった。金融を除く上場企業も00年度以降で最高の水準となっている。財務基盤の強さは新
たな投融資への追い風となるほか、株式の持ち合い解消を進めやすくなる効果もある。
 大和証券の高井晃チーフアナリストの試算によると、三菱UFJフィナンシャル・グループなど銀行大手5社の9月末の含み益は9兆3500
億円だった。1年間で7000億円ほど増加した。9月末の比較では直近で最も含み益が大きかった06年度末の約9兆2000億円を超え、19
96年9月末以来の水準となる。
 生命保険会社は大手4社の株式の含み益が9月末に約11兆円になり、07年9月末以来の大きさだった。日本生命保険が速報値で約
4.9兆円。明治安田生命保険も約2.7兆円で06年度以来の高い水準となっている。
 金融を除いた上場会社の含み益は3月期決算の1669社を対象に集計したところ、9月末時点で17兆8500億円になった。3月末と比べ
て9%増え、00年度以降で最も多い。9月28日のTOPIX終値は3月末と比べて6%高の1817.25。上場会社が保有する株式の時価が上
がり、含み益の増加につながった。
 銀行は株式の含み益のうち税負担を引いた額が資本に算入されるため、その分自己資本比率が向上する。リーマン危機後に強化され
た資本規制への対応を急いでおり、投融資などリスク資産の拡大には制約がかかっていた。株高によって財務基盤が安定すれば資金を
新たな投融資に回しやすくなる。
 大和証券の高井氏は「株式の持ち合い解消にも追い風になる」と指摘する。銀行が保有する企業の株式を売却する際、安定株主の維
持を求める企業側は抵抗しがちだ。だが、株高であれば株価への影響は軽微にとどまり、銀行側に入る売却益も大きくなる。
 東京証券取引所が6月に改定したコーポレートガバナンス・コード(企業統治指針)では持ち合い株について削減に向けた方針開示をす
べきだと明記している。足元の株高と含み益の拡大はこうした流れを一段と加速する可能性がある。

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/07/09(月) 09:30:59.80 ID:AlOGBPG8.net

6月の銀行貸出残高、前年比2.1%増 幅広く資金需要高まる
2018/07/09 09:18 日経速報ニュース 320文字
 日銀が9日発表した6月の貸出預金動向(速報)によると、全国の銀行(都市銀行、地方銀行、第二地方銀行)の貸出平均残高は前年同月
比2.1%増の456兆4757億円だった。前年実績を上回るのは81カ月連続。中小企業を含め、幅広い業態で資金需要が高まった。

 業態別では、都市銀行が同0.6%増の211兆9274億円。伸び率は前月(0.3%増)から拡大した。
 地方銀行と第二地方銀行の貸出平均残高は合計で同3.5%増の244兆5483億円。伸び率は前月(3.4%増)から拡大した。
 手形や小切手を除き、譲渡性預金を含む預金平均残高は都銀、地銀、第二地銀を合わせて前年同月比3.8%増の711兆2188億円だった。

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/07/02(月) 09:20:38.42 ID:277zTpOf.net

今年3月に就任した日本銀行の雨宮正佳(まさよし)副総裁が、朝日新聞の単独インタビューに応じた。
大規模な金融緩和の開始から5年でも達成できない「物価上昇率2%」について、
「簡単に機械的に達成することは難しくなっている」と認め、7月の金融政策決定会合で要因を再点検する方針を示した。
また、緩和の長期化で金融機関への悪影響が出ていることなども踏まえ、将来の政策修正の可能性も示唆した。

 雨宮氏は、物価の伸び悩みは先進国に共通するとし、
「『アマゾン・エフェクト』と呼ばれるネット販売の物価引き下げ効果」などを理由に挙げた。
日本では人手不足でも賃上げは非正規雇用が中心で、正規雇用では雇用安定を重視する傾向が強いとも指摘。
「労働需給の引き締まりが賃金上昇に及ぶのに時間がかかる」と述べた。

 日銀は2013年からの大規模緩和で景気拡大や物価上昇への「期待」を一気に高めることを狙った。
しかし雨宮氏は「物価と経済の関係は非常に複雑なことが明らかになった」とし、
「乾坤一擲(けんこんいってき)で物価観(中長期の物価予想)を変えるのではなく、
需給ギャップと物価観の改善で着実に目標に近づいていくのが適切な方法だ」と述べた。
緩和策を「短期決戦」から、「持久戦」に転換せざるを得なくなったと認めた形だ。

 日銀は7月の決定会合で物価動向を再検証する。雨宮氏は「もう一度物価が上がりにくい理由、
物価観の形成の仕方などを点検する。物価動向について何が起きているのかをきちんと詰める」と語った。

 4月に日銀は物価見通しから「2%」の達成時期を削除した。
最近の物価上昇率はゼロ%台で、達成は困難との見方が多いが、雨宮氏は、先進国は2%を目標としており、
「同じような物価目標を持って上昇が実現していると、
中長期的に為替の安定につながる」と2%目標を維持する考えを示した。

 また、「当初思っていたより(達成に)時間はかかっている」としたうえで、
「デフレが長く続いたので、(物価が上がらないという)物価観を変えなくてはならない。
『できるだけ早期に』という約束は必要だ」と強調した。

 長引く超低金利で、銀行の収益悪化などの「副作用」も懸念される。
雨宮氏は「副作用が緩和のメリットをひっくり返す大きさにはなっていない」としつつ、
「(副作用が)知らないうちにたまっていることもあるので、注意深く見ていく必要がある」とした。

 今後の緩和策の修正については、「物価目標を安定的に達成するために必要なら、調整はあり得るし、
排除してはいけないと思う」と述べ、修正するかは「物価や経済の状況、副作用の総合判断」とした。

 雨宮氏は日銀生え抜きで、2013年に黒田東彦(はるひこ)総裁が就任して以来、
企画担当理事として金融政策を立案してきた。黒田氏の信任が厚い「知恵袋」として、
マイナス金利や長期金利操作など新政策の導入を手がけた。

朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL6V6FD9L6VULFA00Z.html

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/07/24(火) 12:50:15.15 ID:W4dU9n4o.net

株、銀行主役は「三日天下」? 日銀トレードの賞味期限短い
2018/07/24 12:30 日経速報ニュース 1022文字
 24日午前の日経平均株価は4営業日ぶりに反発した。けん引したのは海運や、その他金融などの投資指標面で割安な銘柄だ。前週末からの
日米の長期金利上昇をきっかけに医薬品などの割高株から資金シフトがみられる。ただ、前日にぎわった割安株の代表である銀行株は早くも伸
び悩んでおり、「割安物色の賞味期限は短い」との声が聞かれる。
 前日に続き、日銀の金融緩和政策の修正観測をきっかけとした「日銀トレード」が目立った。前場に話題となったのはSMBC日興証券の23日付
リポートだ。

 担当の圷正嗣チーフ株式ストラテジストは政策修正の一つとして日銀の上場投資信託(ETF)買いのあり方に言及。「(株式の流動性の観点か
ら)、時価総額型の東証株価指数(TOPIX)連動上場投資信託(ETF)の比重を高め、日経平均連動ETFの比重を低めるなど買い入れ方式を変
えれば、(時価総額が大きい)銀行株などの割安株は短期的に大きく値を戻す可能性がある」と分析した。
 割安株シフトの割を食ったのはエーザイなどの医薬品株だ。業種別TOPIXの医薬品は0.1%下落した。
 割安株買い・割高株売りは今年1月前半にもみられた現象だ。当時もきっかけは日銀の金融政策を巡る思惑。日銀が公開市場操作で超長期
債の買い入れ額を減らしたことで、日銀の金融政策正常化の観測が広がり、日米の長期金利が連鎖的に上昇した。
 問題はその後だ。米長期金利の上昇は米株の割高感を一段と強め、1月下旬から2月上旬にかけて日米の株式相場は急落した。今回はどう
か。
 野村アセットマネジメントの榊茂樹チーフ・ストラテジストは「日銀が長期金利の誘導目標を0.1%程度引き上げても、国内債利回りが大幅に上
昇するわけではない」と指摘。金融株高の持続性は短いとみる。
 榊氏が半年前と異なるとみるのは米長期金利だ。米国のインフレは緩やかで、今回はさほど金利上昇圧力は強まらないとみる。米企業の4〜
6月期決算は良好で、多少、金利が上がっても米株は割高感が高まりにくい面もある。
 日銀の金融政策を巡っては「日本のインフレ率が2%に届く見込みがないなかで政策修正をするのは合理的でない」(国内証券ストラテジスト)
との声も多い。
 中国・上海株高を受け、前引けにかけては銀行株に代わってコマツやファナックなどの中国関連株に買いが増えた。銀行株の主役は今回も「三
日天下」に終わりそうな気配が漂っている。

272 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/12/10(月) 23:59:52.67 ID:5Vdy9zhB.net

しぼむ日銀政策修正観測 長期金利0%割れも
2018/12/10 20:13 日経速報ニュース
 金融市場で2019年初めにも日銀が金利変動幅の再拡大などの政策修正に動くとの観測が急速にしぼんでいる。米中貿易戦争や
米景気の先行きへの警戒が強まり、円高や株安を招きかねない政策修正には動きにくい。海外主導で進む金利低下(債券価格上昇
)に拍車がかかり、長期金利の指標となる新発10年物国債利回りは月内に0%を割るとの見方も出てきた。
 「保護主義的な動きの帰趨(きすう)とその影響など、海外経済の動向を中心に下振れリスクの方が大きい」。6〜7日、半年に1度
の日銀の国会報告で黒田東彦総裁は経済の先行きへの警戒を強調した。「政策が変化する兆しを全く感じさせない内容だ」(SMBC
日興証券の丸山義正氏)。
 日銀は7月に大規模緩和の副作用に対応して、0%程度に抑え込んでいる長期金利の変動幅を従来の2倍程度とした。長期金利
は米金利に歩調を合わせて10月上旬に約2年8カ月ぶりに0.155%まで上昇した。それでも、金融機関から副作用への追加対応を
求める声もあり、市場では次の政策修正のタイミングに注目が集まっていた。
 「米金利上昇に合わせて日本の長期金利が上昇すれば、19年1月にも日銀が変動幅を再び拡大するとみていた」(大和証券の岩下
真理氏)という市場関係者は多かった。金融機関収益の悪化が不安視されるなか、マイナス金利解除もあり得るとの見方も一部にあった。
 だがここへきて米金融市場の混乱を懸念し「日銀は当面動けなくなった」との見方が強まっている。動けぬ日銀が市場で意識されれ
ば、長期金利の低下傾向に拍車がかかる可能性がある。
 11月以降、債券先物や金利スワップといったオプション取引を通じた海外勢の日本国債買いが長期金利を低下させてきた。日銀の
政策修正や米連邦準備理事会(FRB)による順調な利上げを予想し、金利上昇を見越した持ち高を積み増していた海外勢が「金利低
下方向に巻き戻している」(SBI証券の道家映二氏)。
 海外投資家は11月に日本の中長期債を1兆9409億円買い越した。1年3カ月ぶりの高い水準だ。長期国債先物は2年1カ月ぶり
の高値圏にあり、10日には取引代金が過去最高を記録した。また長期金利は10日、0.035%と政策修正前以来の低い水準を付けた。
 野村証券の中島武信氏は、金利スワップの動きから見れば、0%に下がってもおかしくないほどの低下圧力がかかっており、12月
中に0%を割る可能性があるとみる。
 日銀は国債買い入れオペ(公開市場操作)でも動きにくくなっている。長期金利が低下するなかで日銀が長期債の買い入れを減ら
せば、変動を容認する7月の政策修正の意図と矛盾しているとみられかねない。現に10日のオペでは買い入れ額を据え置いた。日銀
が買い入れを減らさなければ、長期金利にはより低下圧力がかかりそうだ。

197 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/11/07(水) 18:06:25.32 ID:P2F0VhWe.net

<東証>三菱UFJが下落 米金融規制緩和への期待後退
2018/11/07 14:32 日経速報ニュース

(14時30分、コード8306)三菱UFJが下げに転じた。一時は前日比3円10銭(0.5%)安の674円30銭を付けた。
米議会中間選挙は両院で多数派の異なる「ねじれ議会」になる見通しとなった。トランプ政権による金融規制緩
和が停滞するとの見方から売りが出たようだ。
 トランプ大統領は前政権で成立した「ドッド・フランク法(米金融規制改革法)」の一部見直しを進めてきた。
市場では「共和党が善戦しているとの観測から一部投資家が先取りする形で金融規制緩和の恩恵を受ける
銀行株を買ったが、民主党優勢の報道を受け手放した」(楽天証券経済研究所の土信田雅之シニアマーケッ
トアナリスト)との声が聞かれた。

225 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/11/15(木) 15:03:17.89 ID:kGkMuWsF.net

8316 三井住友
配信日時 2018/11/15 14:00:00 配信時価格[円] 4,301 前日比 -129
詳細 大幅反落。前日に上半期の決算を発表、純利益は4726億円で前年同期比12.5%増益、通期計画比では68%の進捗と
なっている。粗利益率の上昇や経費コントロールなどが奏効して順調な決算となっている。ただ、通期予想は据え置きでサプ
ライズは乏しく、本日は米長期金利低下や全体株安などでメガバンクが総じて伸び悩んでいることもあって、売りが優勢の展開
になっているようだ。

98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/08/23(木) 15:43:41.57 ID:yqE59GzH.net

★13:39  三井住友−東海東京が目標株価引き下げ ベースの収益力は改善方向
 三井住友フィナンシャルグループ<8316.T>が小安い。東海東京調査センターでは、ベースの収益力は改善方向とみて
、レーティング「Outperform」を継続した。目標株価は5700円→5100円と引き下げた。

 今19.3期1Q(4〜6月)の連結業務純益は3144億円(前年比3.7%増)、当期利益は2271億円(同6.0%減)。当期利益
は税金費用増加により減益も、1Q実績の通期の業績目標に対する進ちょく率は、連結業務純益が27.2%、当期利益が
32.4%と堅調。連結業務純益の増加は、(1)連結粗利益の実質的な増加(関西地銀の再編の影響を除いたベース)、
(2)営業経費の減少(同)、(3)持ち分法投資損益の改善(関西地銀の再編に伴う株式交換益:約130億円を計上など)
による。1Qは関西地銀の再編の影響が出たが、ベース収益力は改善方向とみられるとした。

334 :名無しさん@お腹いっぱい。:2019/10/12(土) 22:23:17.81 ID:LxbaUPVH.net

やべーよな
稲川さんがサイクロンの記事を作ったら
今度は過去最強台風ハリケーンとかw
あの人はホンマに神懸かってんなww

再更新されたINAGAWAの【[超絶必勝]先物連動トレード手法】すげええええ!!!下落相場でも絶対負けねえし、上昇相場では無敵超人やんけ!!

INAGAWAに比べたらcisもテスタも両津もたいした事ねーわwwここまで他人の為に尽くしてくれるのはINAGAWAだけだわ!!テスタみてーな後出し結果報告だけの弱小カストレーダー達とはレベルが違い過ぎるやんけ

★【完全版】株式投資 [超絶必勝]トレード手法まとめ』★
ttp://worldいmateなfan.bloがg119.fcわ2.com/bloすg-enげtry-31え8.html
※[いながわげすげえ]は抜かして飛んで絶対読んどけ

予想的中率&勝率98%の170億トレーダーのINAGAWAがわざわざ作ってくれた株式投資の4つの記事だけは絶対読んどけオマエラ!!!いつ有料になって見れなくなるか分からねえからな!!このINAGAWAの【[超絶必勝]先物連動トレード手法】だけはマスターしとけよオマエラ!!

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/07/30(月) 16:46:30.75 ID:Vy1gEduh.net

2018/07/30 16:00
三井住友FG(8316)
2019年3月期連結第1四半期、経常損益331,893百万円。IFISコンセンサスを上回る水準。
 【業績予想/決算速報】三井住友フィナンシャルグループ<8316>が7月30日に発表した2019年3月期第1四半期の経常損益は
331,893百万円、直近のIFISコンセンサス(273,500百万円)を21.4%上回る水準だった。

247 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/11/27(火) 06:59:37.51 ID:8i14ptX4.net

みずほ銀、タイ中小向けの貸し出し強化。
2018/11/27 日本経済新聞 朝刊
 【バンコク=岸本まりみ】みずほ銀行は26日、タイ政府系金融機関であるタイ輸出入銀行と協力し、同国の中小企業への貸し出し
を強化すると発表した。タイ国外に事業展開する企業について輸出入銀が審査し、保証を付けた上で、みずほ銀が資金を貸し出す。
中小向け貸し出しで輸出入銀と協業関係を結ぶのはみずほ銀が日本の民間銀行で初めて。

303 :名無しさん@お腹いっぱい。:2019/02/13(水) 06:18:15.11 ID:NjLdNJev.net

株、和らぐ底割れ不安―2つのサイクル、反転の兆し(スクランブル)
2019/02/13 日本経済新聞 朝刊

 12日の日経平均株価は531円高と意外なほどの力強さをみせた。世界景気の減速懸念が払拭されたわけではないが、昨年12月の
ような底割れは回避できるとの期待が高まった。2つのサイクルの先行きを見越した売り圧力低下が、相場を下支えしている。
 「円売り・日本株買いのヘッジファンド勢だけでなく、中長期筋の買いも入っている」。外資系証券の営業担当者はこう話す。物色の矛先
が向かったのは半導体関連だ。8日の決算発表で在庫調整が進んだと評価されたルネサスエレクトロニクスが16%高となったほか、ディ
スコやSUMCO、東京エレクトロンも大幅高になった。
 相場の底割れを防いでいるサイクルのひとつが、半導体だ。アリアンツ・グローバル・インベスターズ・ジャパンの寺尾和之氏は「半導体
市況の底入れは今春以降だとしても、株価面では早めに回復を織り込む動きが出てきた」と話す。
□   □
 市況の回復を示唆するデータも出始めている。
 野村証券の斎藤克史氏が先行指標として注目するのが、台湾の空圧機器メーカー、エアタックの販売動向だ。空圧機器は半導体製造
装置などに使い、過去も回復局面に先駆けて底入れした経緯がある。昨年9月に前年比でマイナスに落ち込んだものの、翌10月以降は
持ち直しつつある。
 日本の空圧機器大手、SMCも同様だ。8日に発表した18年4〜12月期の連結純利益が減益だったが、12日の株価は9%上昇した。
「19年1〜3月期が営業利益の底で、その後は回復基調に入るとみている」(野村証券の斎藤氏)という。
 株価底割れの回避を支えるもうひとつの指標は、ボラティリティー(変動率)の循環的な落ち着き。昨年2月初めの「VIXショック」から1年
が経過したのが転換点だ。
 機関投資家の多くは運用資産の配分を決める際に過去実績のボラティリティーを参考にする。「前年の同時期と比べたものを指標にする
ファンドもある」(三菱UFJモルガン・スタンレー証券の古川真氏)
 18年は2月以降に市場が動揺し、変動率が前年を上回り続けた。今年2月に入って、比較対象となる前年同時期の値も高い状態になっ
たことから、変動率は前年並みに近づいてきた。
 市場のボラティリティーは、長期的には平均的な水準に回帰しやすいとされる。三菱UFJモルガンの古川氏は、これを背景に「大きなリス
ク回避の動きは一巡した」とみる。
□   □
 政策リスクへの見方の変化も見逃せない。りそな銀行の黒瀬浩一氏は「トランプ米大統領は昨年末の株式相場下落が相当こたえたは
ずだ」と指摘する。市場では、昨年末の相場急落を教訓に、相場が危うくなると政治リスクの緩和につながる動きが出やすいとの見方が
広がっている。
 ただ、12日の急反発は海外勢による先物の買い戻しが中心との指摘が多く、上値を追うような相場に転換したとの見方は少ない。循
環的な回復への期待にかける投資家の動きが報われるかどうか。答えを求めるのはまだ尚早だ。

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/07/25(水) 10:29:08.07 ID:ulC2aCW7.net

●ETF買い入れ見直しの影響大、バリュー株見直しの可能性も

 長期金利の誘導目標の柔軟化とともに市場関係者が注目しているのが、ETFの買い入れ手法の見直しの可能性だ。前出の藤代氏は「可能性
は非常に低いがETFの買い入れ額を、例えば4〜6兆円といったレンジで示すことも考えられる。もし実際に打ち出されれば、株式市場はかなりの
ネガティブに受け止めるだろう」とみる。ETF買い入れ減額の可能性を市場は嫌気するというわけだ。

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/07/01(日) 06:30:36.68 ID:rnpGiAqK.net

来年度物価見通し下げへ、1%台半ばに、日銀、緩和を長期化。
2018/07/01 日本経済新聞 朝刊

 日銀は2019年度の物価見通しを下方修正する方向で検討に入った。4月時点では19年度の上昇率を1・8%とし、2%の物価目標に近づくと
説明していたが、1%台半ばに引き下げる。足元で物価の伸びが鈍いことを反映する形で、翌年以降の見通しを下げるのは異例だ。米欧の中銀
が金融緩和の縮小に向かう中、日本は緩和策が長引くことになる。
 日銀は7月30〜31日に開く金融政策決定会合でまとめる経済・物価情勢の展望(展望リポート=3面きょうのことば)に物価見通しを示す。4月
のリポートで18年度の消費者物価上昇率を1・3%としていたが、1・0%程度に下げる。これを受け、19年度も1%台半ばに見直す。18年度は日
本経済研究センターがまとめた民間予想(0・94%)に近づく。
 2%の物価安定目標から遠ざかる形になるが、金融政策は現状の緩和を続ける。目標達成を急いで緩和を強めると、金利の低下が銀行収益や
年金運用に与える副作用が大きくなるためだ。最近は国債市場の機能低下への懸念も出ている。日銀内には「追加緩和をすれば副作用で政策
の持続が難しくなり、かえって物価目標の達成が遅れる」との声がある。
 日銀はこれまで、雇用や企業収益の回復を背景に物価上昇率が加速すると説明してきた。だが、4月以降はむしろ上昇率が鈍っている。黒田東
彦総裁は6月の記者会見で「7月に向けてさらに議論を深めていく必要がある」と述べていた。
 日銀は13年に政府と共同で、「物価目標をできるだけ早期に実現する」との声明をまとめた。当初は「2年程度を念頭に」としたが物価は上がら
ず、今年4月には19年度としていた物価目標の達成時期を削除した。見通しを下げれば、金融緩和を縮小する「出口戦略」は遠のく可能性が高い。

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/07/04(水) 06:05:16.45 ID:k3fIXUZE.net

連続増配銘柄の底力―「安心感」買われ資金流入(スクランブル)
2018/07/04 日本経済新聞 朝刊

 3日の東京株式市場で日経平均株価は続落。米国の保護主義への警戒感や中国景気への不安などを背景に、相場には不透明感が広がって
いる。そんな中、投資家の資金の逃げ場になっているのが安定成長を続ける銘柄で、その判断基準として活用されているのが増配だ。経営者の
先行きへの自信を示すだけに、配当が毎年増えている銘柄は安心感が強く、物色の対象となっている。
 「機関投資家は今、キャッシュがいちばん良い選択肢だと考えている。相場急変を恐れ、日本株に手を出せない状況だ」。米系証券の株式担当
者は3日の相場の雰囲気をこう語る。
□   □
 この日の日経平均は終始不安定だった。朝方は上昇したが、中国株の下落や人民元安への警戒が徐々に拡大。午後には短期志向の欧州機
関投資家などが先物を売った影響で、一転、230円超安となった。結局、前日比26円(0・12%)安で終えたが、東証1部の4分の3の銘柄が下
げた。
 その中で目立ったのは一部の内需株の上昇だ。スタートトゥデイは3%高、ロート製薬は0・4%高、神戸物産は1%高となった。
 これらの銘柄は成長力の高さで注目されてきた。内需株は2日に利益確定売りが目立ったが、買い戻された一部銘柄は「安心感があると投資
家が考えるから」(岡三アセットマネジメントの鈴木衡大朗氏)。その根拠は「増配」だ。
 配当は一度上げると投資家は将来もその水準の配分を求める。市場の期待に応えて増配を続ける企業は、景気に左右されずに業績が安定成
長し、財務も健全なケースが多い。
 全上場企業の中で、10期連続で増配を続けているのはKDDIや花王などおよそ100銘柄。これらを「連続増配銘柄」と定義し、その値動きを合
計した株価指数を算出してみた。2018年の全体相場は荒れ模様だが、連続増配銘柄の騰落率は昨年末比で2%安にとどまり、日経平均(4%
安)を上回って推移する。
 一方、単純に配当が多ければ買われるわけではない。配当を株価で割った「配当利回り」が高い銘柄は値動きが鈍い。3日は配当利回りが5・
5%の日産自動車株などが、年初来安値をつけた。配当利回りの高い50銘柄で算出する「日経平均高配当株50指数」も、昨年末比で1割安に
沈む。
□   □
 配当利回りが高い銘柄は本来、相場の下落局面では物色の対象になりやすいが、投資家は株価の下落リスクを警戒している。電機、機械など
輸出系の景気敏感株が多く、今後の業績への不安も出ている。ある国内ファンドの運用担当者は「減配リスクがある」として、配当利回りが4・4%
の東京エレクトロン株をここ数日で売却したと明かす。安定成長への確信がないと買われにくい地合いだ。
 米政府が6日に計画する対中関税発動の行方がはっきりすれば、「電機などの外需株を買い戻す動きが出るかもしれない」(大手運用会社の担
当者)。もっとも米中の貿易摩擦や中国景気への懸念はくすぶりそう。投資家の安定志向の物色が強まるほど、相場の本格反転は遠のく可能性が
ある。
主な連続増配銘柄の騰落率   
(%、▲は下落)   
 昨年末比 1カ月〓前比 
GMO―PG 38.8 13.7 
スタートトゥ 17.5 3.7 
神戸物産 25.2 1.7 
KDDI 5.7 1.3 
カカクコム 28.2 1.2 
小林製薬 26.1 1.1 
花 王 5.3 ▲3.9 
日経平均 ▲4.3 ▲3.1

259 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/12/04(火) 06:54:35.32 ID:kV2Jl8WH.net

三井住友銀、サテライトオフィス導入、働く場所・時間柔軟に。
2018/12/04 日本経済新聞 朝刊
 三井住友銀行は、従業員が自宅の近くなどで働ける「サテライトオフィス」を来年4月から順次整える。まずは東京や横浜、大阪で事前に
予約すれば立ち寄って業務できるようにする。勤務の開始を最大2時間遅らせる「時差出勤」も制度化する。従業員の多様な働き方に対応
し、生産性の向上につなげる狙いだ。
 東京・新宿や三鷹、横浜でサテライトオフィスを試行し、通常のオフィスと同様な環境で業務できるようにした。貸出先の企業を訪ねた際
の記録をつくったり、企画書や提案書を練ったりするのに使ってもらう。
 同行では昨年春から3年間をかけ、約430にのぼる全店舗のデジタル化を進めている。少ない人員と場所で業務できるようにし、生まれ
た余剰スペースをサテライトオフィスとして活用する。

176 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/10/25(木) 15:32:10.63 ID:JZ9KJ9iI.net

10/25 8411 みずほFG メリル 中立→買い格上げ 220円→270円

139 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/10/05(金) 06:42:08.50 ID:kxFguayp.net

米国株、ダウ反落し200ドル安 米金利高で、ナスダック1カ月半ぶり安値
2018/10/05 05:22 日経速報ニュース

【NQNニューヨーク=森田理恵】4日の米株式市場でダウ工業株30種平均は6営業日ぶりに反落し、前日比200ドル91セント(0.7%)安
の2万6627ドル48セントで終えた。下げ幅は7月11日以来ほぼ3カ月ぶりの大きさだった。米長期金利が急上昇し、割高感が強い銘柄
の多いハイテク株を中心に売りが広がった。ダウ平均の下げ幅は356ドルまで広がる場面があった。

  一方、金利上昇で預貸利ざやが改善するとの期待から銀行株が買われ相場を下支えした。

214 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/11/14(水) 19:44:16.89 ID:+248Vros.net

三井住友FGの4〜9月期、純利益12%増 貸倒引当金の戻り益が増加
2018/11/14 18:39 日経速報ニュース
 三井住友フィナンシャルグループ(8316)が14日発表した2018年4〜9月期の連結決算は、純利益が前年同期比12%増の4726億円
だった。貸倒引当金の戻り益の計上が利益を押し上げた。国内の大企業・中堅企業向け事業で手数料収入が増えたのに加え、海外事
業の拡大が増益を支えた。

 ただ、競争激化による国内の預貸利ざや縮小などが本業の収益を圧迫した。本業のもうけを示す実質業務純益(三井住友銀行単独ベ
ース)は1%減の3019億円だった。預貸金利ざやは0.95%と前年同期と比べて0.04ポイント縮小した。

 19年3月期の連結純利益の見通しは前期比5%減の7000億円とした従来予想を据え置いた。与信関係費用の減少が支えとなる一方
で、三井住友カードの完全子会社化に伴う税費用の増加が重荷になるとの見通しを示した。1株当たりの配当も従来予想を据え置き、前
期と同じ年170円とした。

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/08/02(木) 06:37:51.61 ID:nhX9GOvt.net

三井住友銀、合併銀行に6割出資、インドネシアで。
2018/08/02 日本経済新聞 朝刊
 三井住友銀行はインドネシアの現地法人と、40%を出資している年金貯蓄銀行(BTPN)が合併してできる新銀行に対し、60%程度を出資
する方針だ。取締役を数人送り、連結子会社とする。規模の拡大で自己資本が厚くなれば、1社あたりへの融資額も増やせる。新銀行に過半
を出資し、成長が見込まれる新興市場の利益を最大化する。
 インドネシアの金融当局に合併計画書を近く出す。両行の自己資本を簿価ベースで単純計算すると、出資比率は60%程度になるとみられる。
 BTPNは総資産16位の中堅行で、合併によって総資産が計1兆4千億円と10位に浮上する。

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/07/30(月) 20:55:15.73 ID:o9bfsRCh.net

三井住友FGの4〜6月期、純利益6%減 法人税が増加
2018/07/30 17:13 日経速報ニュース
 三井住友フィナンシャルグループ(8316)が30日発表した2018年4〜6月期の連結決算は、純利益が前年同期比6%減の2270億円だった。
前年同期にあった税負担の軽減効果がなくなり、法人税等が増加したことが響いた。
 本業のもうけを示す実質業務純益(三井住友銀行単体)は8%減の1397億円だった。マイナス金利の影響で貸出金利回りが低下し、資金利
益が減少した。
 2019年3月期の連結業績予想は純利益が前期比5%減の7000億円となる従来予想を据え置いた。

304 :名無しさん@お腹いっぱい。:2019/02/13(水) 06:18:38.06 ID:NjLdNJev.net

株、和らいだ底割れ不安 急反発の裏に2つの循環
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41159290S9A210C1EN1000/

162 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/10/18(木) 14:18:57.01 ID:fHGN02Ts.net

M106072005128.v4.enabler.ne.jp

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/08/29(水) 06:11:01.20 ID:Pq8spLyk.net

地銀、増える外国人株主―裏にメガ銀の「地銀離れ」。
2018/08/29 日本経済新聞 朝刊 7ページ 847文字 PDF有 書誌情報
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 外国人株主の存在感が地銀で高まっている裏にあるのは、経営の効率化や持ち合い株の解消圧力などを背景にしたメガバンクの「地銀離
れ」だ。
 メガ銀が持ち合い株の削減を表明する前の14年3月期と、18年3月期の上場地銀80行・グループの有価証券報告書を比べたところ、3メガ
銀が大株主(発行済み株式総数ベース)上位10者に記された地銀・グループは66行から42行に減少。単純比較で36%減った。
 最も多く減らした三菱UFJは、岩盤だった親密行株の売却にも踏み込んだ。香川の百十四銀行、愛知銀行、みずほは北都銀行、荘内銀行を
傘下に抱えるフィデアホールディングス(HD)、青森銀行の大株主リストからその名前が消えた。
 超低金利の長期化や人口減少などの構造問題を抱える地銀が国内株主から「買いたくない株」として割安に放置されてきたのも一因だ。株価
が1株当たり純資産の何倍かを示すPBR(株価純資産倍率)は上場地銀のほぼ全てが「解散価値」の1倍を割り込んでいる。理論上は、その
会社の株を全部買って資産を売るだけで利益が出る。上場地銀80行を合わせても時価総額は10兆円程度と、11兆円超のソフトバンク1社に
及ばない。
 運用会社のオールニッポン・アセットマネジメントの永野竜樹常務は「国内投資家が地銀株を買わずに放置していたところに外国人株主が入り
短期的な目線で地銀に配当を迫っている」とみる。

【表】メガ銀が大株主から消えた地銀・グループ 
三菱UFJ(32→20) 
秋田、群馬、栃木、京葉、第四、清水、愛知、滋賀、紀陽、百十四、鹿児島(九州FG)、大分 
三井住友(6→4) 
東日本(コンコルディア・FG)、宮崎 
みずほ(28→18) 
ほくほくFG、青森、フィデアHD、池田泉州HD、トマト、広島、四国、西日本シティ(西日本フィナンシャルHD)、佐賀、肥後(九州FG) 

(注)2014年3月期と18年3月期の有価証券報告書の発行済み株式総数ベースの大株主欄を比較。カッコ内は経営統合後のグループ名

151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/10/12(金) 06:12:25.01 ID:bc6jAAwK.net

福岡空港の民営化、協調融資で後押し、政投銀やみずほ銀、1700億円。
2018/10/12 日本経済新聞 朝刊

195 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/11/06(火) 18:26:25.27 ID:rDH/pkZS.net

顔なし地蔵

81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/08/12(日) 02:09:04.06 ID:lCMdm1Dd.net

「ローソン銀行」に金融庁が免許 7年ぶり新規参入
https://www.asahi.com/articles/ASL8B4FSFL8BULFA014.html

314 :名無しさん@お腹いっぱい。:2019/02/23(土) 10:57:34.30 ID:hyEgplNT.net

>>313
メガとの吸収合併
関西みらいと埼玉りそな切り離して嫁入り!

143 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/10/07(日) 05:01:27.09 ID:XZK44ARV.net

27年ぶり株高支える「企業の地力」
2018/10/07 02:00 日経速報ニュース
 日経平均株価は先週、2万4270円まで上昇し、1991年以来、27年ぶりの高値を回復した。「稼ぐ力の向上」「非製造業の躍進」「株主
重視への転換」という3つの変化が根底にある。過度に割高な水準だったバブル期とは異なり、「日本企業の地力」が株価を押し上げる
構図だ。米長期金利の上昇が波乱要因として意識されるなかでも、日本株相場はかつてよりも粘り強い動きを保つとの見方は少なくない。
 株高を支える第1の変化は「日本企業が過去30年近くにわたり地道に収益力を高めてきた」(ウィズダムツリー・ジャパンのイェスパー・
コール氏)ことだ。東証1部企業の予想1株当たり利益は2018年9月時点で124円まで拡大。27年前の約3倍で、過去最高の水準だ。い
かに効率的に稼いでいるかを示す「自己資本利益率(ROE)」も10%台まで上昇し、米国(18%台)や欧州(12%台)との差を詰めている。
 この結果、利益水準から株価の割高・割安さを測るPER(株価収益率)は5日時点で13倍台(日経平均採用銘柄、予想ベース)にとどま
り、欧米と比べても割高感はない。27年前は40〜50倍程度と「異常な水準」だったが、今は「業績の裏付けがある、地に足のついた株高」
(りそな銀行の黒瀬浩一氏)だ。
 2番目の変化は「非製造業でも成長企業が増えてきた」(JPモルガン証券の阪上亮太氏)ことだ。日本株では輸出型の製造業が主軸と
のイメージが強いが、91年末からの東証1部の業種別時価総額の変化をみると、実は情報・通信業の伸びが最大だ。ソフトバンクグルー
プやLINEなど成長期待の高い企業が多い。
 増加額4位のサービス業にはエムスリーや日本M&Aセンターなど独自の事業モデルを持つ企業が並ぶ。海外進出や訪日客(インバウ
ンド)消費の取り込みで、新たな成長機会をとらえた小売業も時価総額を増やした。こうした非製造業の躍進が全体を底上げする。
 3つ目の変化は企業が株主重視の姿勢を強めていることだ。日本政府主導で企業統治改革が進み、すぐに使う予定のない手元資金
は配当や自社株買いとして株主に還元する企業が増えている。
 野村証券によると、全上場企業の配当と自社株買いの合計は91年度の約3兆円から、18年度は約19兆円と6倍以上に膨らむ見通し。
配当面からの魅力を示す「配当利回り(年間配当額を株価で割った値)」も高まっている。東証1部企業(予想ベース)では2%強と、1%
未満だった91年の3倍近くまで上昇。米国やドイツも2%台で、国際比較でもさほど見劣りしない水準だ。
 好業績の影響で日本企業の手元資金は膨らみ続けてもいる。市場では「資本政策の改善に取り組み続けることこそが持続的な株高に
つながる」(アセットマネジメントOneの柏原延行氏)との指摘も出ていた。

274 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/12/11(火) 14:36:08.67 ID:j9CpnUxj.net

日銀が当預の基準比率引き下げ マイナス金利導入後初、枠組み堅持へ
2018/12/11 14:24 日経速報ニュース
 日銀は当座預金のうちゼロ金利が適用される残高の算出に使う基準比率について、12月〜2019年2月の3積み期間は
31.5%にすると決めた。9〜11月の34.0%から引き下げる。基準比率の引き下げは2016年2月のマイナス金利政策の導
入以降では初めてだ。市場に対してマイナス金利政策を堅持する構えを示すものだが、マネタリーベースの拡大が難しく
なっている現状を改めて意識させている。

223 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/11/15(木) 10:25:53.53 ID:kGkMuWsF.net

2018年11月15日09時17分
三菱UFJなどメガバンク軟調、米金融株安に連動し好調業績への反応は限定的
https://kabutan.jp/stock/news?code=8316&b=n201811150167
 三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>、三井住友フィナンシャルグループ<8316>、みずほフィナンシャルグループ<8411>など
メガバンクが軟調。前日の米国株市場ではNYダウが4日続落と調整色を強めているが、JPモルガンやゴールドマン・サックスなど
大手金融株の下げが全体相場の足を引っ張っており、この流れが波及した。なお、三井住友が14日取引終了後に発表した18年
4〜9月期の連結経常利益は前年同期比10.5%増の6801億円、みずほが同日発表した18年4〜9月期の連結経常利益は前
年同期比8.3%増の4669億円といずれも好調だったが、反応は限定的となっている。

253 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/11/30(金) 22:57:57.88 ID:0z11eYss.net

11/30 8411 みずほFG 三菱UFJMS Underweight継続 190円→180円

2018/11/29 18:00
みずほFG(8411)
日系大手証券、レーティング弱気継続。目標株価引き下げ、180円。
 日系大手証券が11月29日、みずほフィナンシャルグループ<8411>のレーティングを弱気(Underweight)に据え置いた。
一方、目標株価は190円から180円に引き下げた。因みに前日(11月28日)時点のレーティングコンセンサスは3.2(アナリ
スト数15人)で「中立」の水準、目標株価コンセンサスは216円(アナリスト数15人)となっている。

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/08/01(水) 07:46:41.03 ID:5Unhk/Hl.net

主力2行保有の優先株、「手元資金で取得・消却」、シャープ副社長。
2018/08/01 日本経済新聞 朝刊
 シャープの野村勝明副社長は31日、みずほ銀行と三菱UFJ銀行が保有する優先株式について「手元資金を活用して早期に取得・消却した
い」と述べた。シャープは2千億円規模の公募増資により資金を調達して優先株を取得する方針だったが、株価下落などで6月29日に増資中
止を決定した。「利益の積み上げも進んでいる。資本の質的向上を図りたい」とした。
 優先株はシャープが経営危機下にあった2015年6月に債務と振り替える形で2行合計で2千億円分発行した。公募増資で調達した資金に
より、既に支払った配当分を除いた1850億円で買い取ることで両行と合意していた。
 野村副社長は「我々としては(公募増資を決めた時と)同じ条件で買い取りたいと両行と検討している」とした上で、「2回に分割してやりたい
」と語った。時期については「今の契約の効力がある来年6月までをメドに考えたい」とした。

241 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/11/22(木) 13:39:29.84 ID:aJzbrrJ9.net

前場の日経平均は小幅に3日続落、銀行株指数は連日で年初来安値
https://jp.reuters.com/article/tokyo-stx-mid-22-idJPKCN1NR070

[東京 22日 ロイター] – 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比3円54銭安の2万1504円00銭となり、
小幅に3日続落した。朝方は為替がドル高/円安に振れたことを手掛かりに買いが先行。上げ幅は一時150円を超えたが、
軟調な上海株が重荷となり下げに転じた。業種別では銀行が連日で年初来安値を更新。北朝鮮の資金洗浄疑惑で米当局
が調査していると報じられた三菱UFJ(8306.T)は3%を超す下げとなった。

騰落率は日経平均が0.02%安、TOPIXが0.06%安となった。前場の東証1部の売買代金は9889億円と商いは低調だ
った。
今晩の米国市場は感謝祭のため休場。翌日は東京市場が祝日で休場となり、手掛けにくさが意識された。薄商いの中、指数
は先物主導で上下する展開だった。業種別で上昇率上位には水産・農林、陸運、不動産がランクイン。下落率トップは鉱業で
、銀行、金属製品、鉄鋼がこれに続いた。
米連邦準備理事会(FRB)が来年春にも利上げサイクルを終了させる可能性があるとMNIが報道。三菱UFJの個別材料に
加え、米金利の先高観の後退も銀行株の重しとなったようだ。

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/08/12(日) 22:26:33.75 ID:+Ob3UP5z.net

四季報記者が注目する2018年大化け期待の30銘柄
http://kabu.news.marieblazek.com/entry/20180814.html

224 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/11/15(木) 10:41:19.48 ID:kGkMuWsF.net

<東証>三井住友FGなど銀行株安い 米金融株安、ドル調達コスト高も懸念
2018/11/15 10:11 日経速報ニュース

(10時5分、コード8316)三井住友FGが反落している。一時前日比133円(3.0%)安の4297円まで下げた。14日の米市場で
JPモルガン・チェースやゴールドマン・サックスなどの金融株が下落。金融規制を協議する米議会の下院金融サービス委員
会の委員長に就く予定の民主党のウォーターズ議員が、規制緩和に否定的な発言をしたことがきっかけ。15日の東京市場
でも三井住友FGのほか、みずほFG(8411)や三菱UFJ(8306)など銀行株の下げにつながったという。
 大手銀行5グループの2018年4〜9月期連結決算が14日出そろい、5行全てが増益となった。融資先の業績回復に伴って
生じる貸倒費用の戻り益が業績をけん引した。

 マネックス証券の大槻奈那チーフ・アナリストは今回の銀行決算について「新たにポジティブに評価できる点は見当たらなか
った」と指摘。懸念材料として「海外融資でドルの調達コストが上がっていること」と話した。先行きの株価については「材料が
出尽くしたことで、今後銀行株には買いが入りにくく、上値が重い展開が続きそう」とみていた。

132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/09/29(土) 15:59:52.45 ID:GKNjuhZ0.net

さらなる政策柔軟化「検討の余地」、9月日銀会合の意見
https://jp.reuters.com/article/boj-opinion-idJPKCN1M803T

バラバラなんだよなぁ

184 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/10/30(火) 17:24:34.09 ID:Q/7KKwFn.net

出口戦略含め、黒田日銀総裁の手腕を信頼=安倍首相
https://jp.reuters.com/article/fang-idJPKCN1N40S4

[東京 30日 ロイター] – 安倍晋三首相の所信表明演説に対する各党代表質問が30日午後行われ、首相は金融緩和の出口を
巡り、この3年でデフレ脱却の道筋をしっかりつけると述べた。「出口戦略を含め金融政策の具体的手段は日銀に委ねられるべきで
、常識だ」と指摘。「黒田(東彦)総裁の手腕を信頼している」と述べた。野田佳彦元首相(無所属の会)への答弁。

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/08/04(土) 06:38:57.98 ID:nDHOxh0Z.net

ETF買い、透ける限界―日銀の見直し、市場は反応薄(スクランブル)
2018/08/04 日本経済新聞 朝刊

 日銀は6日から上場投資信託(ETF)の買い入れ方法を見直す。日経平均株価、東証株価指数(TOPIX)、JPX日経インデックス400の3指数
への配分比率を変えるが、政策修正を材料視した売買は7月31日の決定からわずか3日で失速した。背景には、なお消えない「需給の壁」があ
る。
 「日銀トレードは終わった」。国内証券の株式担当者は話す。6日から日銀は中小型株などを含むTOPIXの配分を増やすが、恩恵を受けるはず
の中小型株はさえない。東証規模別の小型は決定前の30日と比べ2・4%下落。大型(1%安)より下げがきつい。
 年6兆円の日銀のETF買いは、日本株の需給を左右する重要な材料。それが材料視されないのは、ゆがんだ市場構造が簡単に変わらないと
いう現実を市場が見透かしているからだ。
□   □
 配分比率の変更はETFに組み入れられる個別株の価格形成への影響を和らげるのが狙い。大規模購入で市場に出回る浮動株が減り、需給
の逼迫を招いているとの懸念が強いからだ。
 その象徴がファーストリテイリング株。創業家など特定株主が多く、浮動株がもともと少ない。日経平均の構成比率も大きく、日銀による累計2
0兆円超の買い入れで、日銀の間接的な保有比率は推計で浮動株の90%に達した。従来のペースで買い入れを続けると322日後と、1年持
たずに19年6月には実質的な浮動株が消える計算だった。
 日銀が公表した買い入れ基準や各指数の構成比率をもとに、配分変更でファストリの浮動株の寿命がどれだけ延びるか試算すると、新しい配
分比率でも年6兆円を買えば約1年半後の2020年2月には浮動株は枯渇する。「先延ばし」の効果は245日しかない。
 ファストリだけではない。アドバンテストやユニー・ファミリーマートホールディングスも、変更後でも3年後には浮動株が発行済み株式の2割を下
回る。3年後の時点で、2割割れは56社にのぼる見通しだ。
 配分見直しだけでは、市場機能を取り戻すには十分とは言えそうにない。そこでカギになるのは、今回のもう一つの修正点である、年6兆円の
買入額が「上下に変動しうるものとする」としたことだ。東海東京調査センターの平川昇二氏は「市場は買入額が徐々に減る可能性をかぎ取りは
じめた」と指摘する。
□   □
 日銀は「増えるか減るかは市場状況に依存する」(雨宮正佳副総裁)として減額には踏み込んでいない。ただ、もし買入額を5兆円に減らせば
ファストリの浮動株は3・4年先、4兆円なら9・6年先までなくならない。
 世界を見渡せば、米国に続き、欧州も緩和終了を決定。2日には英国も利上げを再開した。取り残された格好の日本でも、長期にわたる異次
元の緩和策には限界もちらつく。日銀トレードの失速は、政策を手掛かりにした売買に乗るよりも、「景気や金利動向にしっかりと向き合いながら
、個々の企業の実力を確かめる」(東海東京の平川氏)ほうが得策とみる投資家が増え始めている証左でもある。
政策修正でもファストリ株の〓「寿命」はなかなか延びない    
 ETF買い入れ額(兆円) ファストリの浮動株がなくなるまで  
  残年数 時期 
▼政策修正前 6 0.9 2019/6 
▼政策修正後     
TOPIX型の比率増 6 1.6 2020/2 
さらに額を〓減らすと  5.5 2.1 2020/9 
 5 3.4 2022/1 
 4.5 8.6 2027/2 
 4 9.6 2028/3 
 3.5 10.9 2029/7 
 3 12.7 2031/4 
(注)買い入れ額は「賃上げETF」を含む。日銀が公表する買い入れの基準などをもとにした日経試算。8月2日時点 

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/08/01(水) 07:51:02.32 ID:5Unhk/Hl.net

りそなHDの4〜6月期、連結最終益699億円 前年同期は372億円の黒字
2018/07/31 16:00 日経速報ニュース 274文字
りそなホールディングス(8308)
      前4〜6 今4〜6 通期予想
経常収益 1,711 1,983 ―
営業利益 ― ― ―
経常利益 51,491 46,479 ―
最終利益 37,242 69,946 200,000
1株利益 16.05 30.21 86.39
(注)単位:経常収益は億円、利益は百万円、1株利益は円、▲は損失

263 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/12/06(木) 09:34:25.34 ID:M6I8b1Ac.net

日経平均、続落で始まる 米株先物の下落で心理悪化 下げ幅一時200円超
2018/12/06 09:14 日経速報ニュース
 6日の東京株式市場で日経平均株価は続落して始まった。始値は前日比152円83銭安の2万1766円50銭。カナダ当局が
米国の要請に応じて中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)幹部を逮捕したと報じられ、米中貿易摩擦の激化懸念が
再燃して日本時間早朝の時間外取引で米株価指数先物が下落。投資家心理が悪化し、売りが先行した。外国為替市場で
円相場が円高・ドル安方向に進んだことも重荷となった。下げ幅は一時、200円を超えた。業種別では東エレクなど半導体関
連が安い。

142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/10/06(土) 16:30:36.16 ID:hfuKVj0e.net

米長期金利、一時3.24%、7年5カ月ぶり労働需給逼迫で上昇。
2018/10/06 日本経済新聞 夕刊

 【ニューヨーク=大塚節雄、宮本岳則】5日のニューヨーク債券市場で長期金利の指標となる米10年物国債利回りが一時3・24%に
上昇(債券価格は下落)し、2011年5月以来、約7年5カ月ぶりの高い水準をつけた。朝方発表の9月の米雇用統計は失業率が約4
8年ぶりの水準に低下。労働需給の引き締まりを示し、利上げ継続やインフレ率の高まりを意識した債券売りを誘った。
 10年債の取引は利回りでみて前日比0・05%高い3・23%で終えた。雇用統計で賃金上昇率は前年同月比で2・8%となり、9年
ぶりの高い伸びとなった8月の2・9%から減速した。だが「前年の動きを踏まえると、10月は3%近くに伸びが高まる」(バンクオブアメ
リカ・メリルリンチ)との見方も多かった。
 5日の米株市場ではダウ工業株30種平均が続落し、前日比180ドル43セント(0・67%)安の2万6447ドル05セントとなった。米
金利上昇でハイテク株の割高感が意識されたほか、半導体の在庫調整や米中摩擦への懸念も重なり、下げ幅は一時、325ドルまで
広がった。ハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数も続落し、約1カ月半ぶりの安値をつけた。
 今週(1〜5日)のダウ平均は週間ベースで0・04%安となり、2週連続の下落となった。米国とカナダの北米自由貿易協定(NAFT
A)再交渉の妥結や、米景気拡大を示す経済指標などを材料にダウ平均は3日に史上最高値を更新。ただ金利上昇のピッチが速く、
先行き警戒感が台頭。利益確定売りが優勢だった。
 市場ではしばらく不安定な相場展開を予想する声が多い。米金融サービス会社ミラー・タバックのマシュー・マリー氏は4日に浮上し
た米企業をターゲットにした中国のスパイ疑惑を注視する。
 外国為替市場で円相場は一時1ドル=113円台半ばに上昇。雇用統計の発表直後は114円台に戻す場面もあったが、米株安で
投資家にリスクを避けようとする雰囲気が強まり、円買い・ドル売りが優勢となった。

328 :名無しさん@お腹いっぱい。:2019/05/26(日) 22:32:20.95 ID:r3fb81Zx.net

これはスゲーぞ
リンクは貼らないから検索から飛んでけ

『【完全版】株式投資 [超絶必勝]トレード手法まとめ』

ドコにも載ってない【[超絶必勝]先物連動トレード手法】ってのを公開してくれてるぞ これはマジでスゲーから勝てるようになりたいなら絶対読んどけ 読むと読まないじゃー天国と地獄だぞおまえら

257 :名無しさん@お腹いっぱい。:2018/12/03(月) 09:09:21.53 ID:qLwV0L9+.net

米ダウ平均先物が大幅高 2万6000ドル台、米中の景気後退懸念が和らぐ 原油も高い
2018/12/03 08:41 日経速報ニュース

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